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King Gnuセトリ2026|CEN+RAL Tour&歴代ライブ完全版

King Gnuセトリ2026|CEN+RAL Tour&歴代ライブ完全版

King Gnuの最新ライブ「King Gnu CEN+RAL Tour 2026」のセトリをまとめました。
最新ツアーから歴代のツアーまで、5公演分を掲載しています。

ツアーは2026年7月15日の神奈川・横浜アリーナ公演で全日程を終了しました。
2027年2月には、結成10周年イヤーの幕開けとなるドーム公演「KICKOFF」が控えています。

各公演のセトリは終演後に追記します。




※ネタバレを含むため、これからライブに参戦する方はご注意の上ご覧ください。
※本記事はアフィリエイト広告を含みます。
最終更新日:2026年9月5日

King Gnu 10th Anniversary Opening Live “KICKOFF” セトリ・ネタバレレポ(開催前)

2027年4月27日に迎える結成10周年イヤーの幕開けを飾るスペシャルライブです。
東京・大阪の2都市4公演で開催され、チケットなどの詳細は2026年9月末頃に発表される予定です。

開催予定

日程2027年2月17日(水)・18日(木)
2027年3月13日(土)・14日(日)
会場東京ドーム(2月)
京セラドーム大阪(3月)

セトリは初日公演後にこの記事へ掲載します。

King Gnu CEN+RAL Tour 2026 セトリ・ネタバレレポ

King Gnuにとってバンド史上最多となる全15都市29公演を巡った大型アリーナツアーです。
2026年2月から7月にかけて、宮城を皮切りにバンコク・香港・台北・ソウルのアジア4都市を含む国内外の会場で開催されました。

掲載しているセトリ

公演日2026年7月15日(ツアーファイナル・18:30公演)
会場神奈川・横浜アリーナ
曲数全27曲(アンコール区切りなし)
01Tokyo Rendez-Vous
02Flash!!!
03Vinyl
04Teenager forever
05どろん
06Prayer X
07ねっこ
08TWILIGHT!!!
09AIZO
10Slumberland
11NIGHT POOL
12白日
13破裂
14カメレオン
15The hole
16一途
17):阿修羅:(
18SPECIALZ
19BOY
20SO BAD
21Don’t Stop the Clocks
22MASCARA
23Sorrows
24逆夢
25SUNNY SIDE UP
26雨燦々
27飛行艇

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。誤りがある場合はコメントよりご連絡ください。

CEN+RAL Tour 2026のライブレポ・ファンの反響

構成「Tokyo Rendez-Vous」で幕を開け、アンコールの区切りを設けない一続きの構成が組まれました。ラストの「飛行艇」ではツアー最大規模のシングアロングが起きたと伝えられています。

反響終盤のMCでドラムの勢喜遊さんが娘に初めて「トット」と呼ばれたエピソードを明かし、「Don’t Stop the Clocks」を捧げた場面に多くの反響が集まりました。ボーカルの井口理さんが10周年イヤーへの思いを語ったことも話題になっています。

新曲「AIZO」「TWILIGHT!!!」がツアーを通じて新たなライブアンセムとして定着したと評価する声が目立ちます。

日替わり「AIZO」「MASCARA」「Sorrows」などは公演ごとに披露曲が入れ替わり、日程を追うごとに構成が変化しました。

ネタバレレポ・ファンの声

X(旧Twitter)に投稿された参戦者の感想・ライブレポをピックアップしました。

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KING GNU LIVEHOUSE TOUR 2025 CLUB GNU EDITION セトリ・ライブレポ

2025年2月から4月にかけて開催された、ファンクラブ会員限定のライブハウスツアーです。
アリーナ・ドーム規模の公演を重ねるKing Gnuが、原点であるライブハウスに立ち返った企画でした。

掲載しているセトリ

公演日2025年2月12日
会場Zepp Osaka Bayside
曲数全20曲(本編15曲+アンコール5曲)
01):阿修羅:(
02Flash!!!
03Sorrows
04あなたは蜃気楼
05一途
06ねっこ
07硝子窓
08The hole
09Hitman
10Bedtown
11McDonald Romance
12Prayer X
13Tokyo Rendez-Vous
14SPECIALZ
15飛行艇

アンコール

16MASCARA
17It’s a small world
18ロウラヴ
19SUNNY SIDE UP
20雨燦々

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

CLUB GNU EDITIONのライブレポ

構成「):阿修羅:(」「Flash!!!」「Sorrows」とライブハウス向けの攻めた並びで開幕し、本編ラストは「飛行艇」でした。アンコールは「MASCARA」から「雨燦々」まで続いています。

レア曲アルバム『THE GREATEST UNKNOWN』未収録の「Bedtown」「McDonald Romance」「Hitman」が並び、会員限定ならではの選曲になったという声が寄せられました。

King Gnu Asia Tour「THE GREATEST UNKNOWN」セトリ・ライブレポ

2024年4月に開催された、King Gnu初のアジアツアーです。
ソウル・台北・上海など主要都市を巡り、海外展開の本格的なスタートとなりました。

掲載しているセトリ

公演日2024年4月20日
会場韓国公演
曲数全30曲(本編26曲+アンコール4曲)
01SPECIALZ
02一途
03千両役者
04STARDOM
05MIRROR
06CHAMELEON
07DARE??
08白日
09硝子窓
10
112ΜΟЯΟ
12Vinyl
13W●RKAHOLIC
14):阿修羅:(
15δ
16逆夢
17IKAROS
18Slumberland
19Sorrows
20Flash!!!
21BOY
22SUNNY SIDE UP
23雨燦々
24
25三文小説
26ЯOЯЯIM

アンコール

27Tokyo Rendez-Vous
28Prayer X
29Teenager forever
30飛行艇

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

Asia Tour「THE GREATEST UNKNOWN」のライブレポ

構成「SPECIALZ」「一途」「千両役者」と海外でも認知度の高い楽曲で開幕し、本編ラストは「ЯOЯЯIM」でした。アルバム『THE GREATEST UNKNOWN』の収録曲を軸に組まれています。

アンコール初期の代表曲である「Tokyo Rendez-Vous」「Prayer X」をアンコールに残す並びで、海外公演でも大きな盛り上がりを見せたと伝えられています。

King Gnu Dome Tour「THE GREATEST UNKNOWN」セトリ・ライブレポ

2024年1月から3月にかけて開催された、King Gnu初のドームツアーです。
主要ドーム会場を巡り、バンドの動員規模を大きく更新した記念碑的なツアーとなりました。

掲載しているセトリ

公演日2024年1月13日
会場京セラドーム大阪
曲数全28曲(本編26曲+アンコール2曲)
01SPECIALZ
02一途
03千両役者
04STARDOM
05MIRROR
06CHAMELEON
07DARE??
08白日
09硝子窓
10
112ΜΟЯΟ
12Vinyl
13W●RKAHOLIC
14):阿修羅:(
15δ
16逆夢
17IKAROS
18Slumberland
19Sorrows
20Flash!!!
21BOY
22SUNNY SIDE UP
23雨燦々
24
25三文小説
26ЯOЯЯIM

アンコール

27Teenager forever
28飛行艇

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

Dome Tour「THE GREATEST UNKNOWN」のライブレポ

構成後のアジアツアーの原型となった構成で、アンコールは「Teenager forever」「飛行艇」の2曲でした。「SPECIALZ」「白日」「逆夢」「三文小説」といったタイアップ曲を軸に据えています。

レア曲「IKAROS」「δ」「ЯOЯЯIM」など実験性の高い楽曲をドーム会場で並べた点に、バンドの姿勢を評価する声が集まりました。

King Gnu Stadium Live Tour 2023 CLOSING CEREMONY セトリ・ライブレポ

2023年5月から6月に開催された、King Gnu初のスタジアム単独公演です。
「開会式」から「閉会式」まで物語性を持たせた、セレモニー形式の構成で展開されました。

掲載しているセトリ

公演日2023年6月4日
会場神奈川・日産スタジアム
曲数全28曲(本編24曲+アンコール4曲)
01開会式
02飛行艇
03Tokyo Rendez-Vous
04Teenager forever
05BOY
06雨燦々
07小さな惑星
08
09ユーモア
10Don’t Stop the Clocks
11MIRROR
12カメレオン
13三文小説
14
15幕間
16どろん
17Overflow
18Prayer X
19Slumberland
20Stardom
21一途
22逆夢
23壇上
24サマーレイン・ダイバー

アンコール

25閉会式
26白日
27McDonald Romance
28Flash!!!

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

Stadium Live Tour 2023 CLOSING CEREMONYのライブレポ

構成「開会式」で幕を開け、「幕間」「壇上」「閉会式」といったインタールードを挟む劇場的な構成でした。アンコールのラストは「Flash!!!」です。

選曲「飛行艇」「白日」「逆夢」といった代表曲に加え、「小さな惑星」「ユーモア」「Don’t Stop the Clocks」などコアファン向けの楽曲も組み込まれた点が話題になりました。

チケットの取り方や、同じロックバンドジャンルのセトリ記事もまとめています。

音楽配信サービス

King Gnuのライブで披露された楽曲は、各音楽配信サービスで聴くことができます。ツアー前の予習やライブ後の余韻に活用できます。

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ENTLA編集部記事執筆・監修:ENTLA編集部

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