エントラ【ENTLA】

徳永英明セトリ2026|COVERS & BEST&歴代コンサート完全版

徳永英明セトリ2026|COVERS & BEST&歴代コンサート完全版

徳永英明の最新コンサート「COVERS & BEST」のセトリをまとめました。
最新ツアーから歴代のコンサートツアーまで、5公演分を掲載しています。

デビュー40周年記念ツアーは2026年12月13日の秋田公演まで開催中です。
本編の構成は全公演ほぼ共通で、アンコールの2曲目だけが公演ごとに入れ替わります。

新しい公演のセトリは判明しだい追記します。




※ネタバレを含むため、これからライブに参戦する方はご注意の上ご覧ください。
※本記事はアフィリエイト広告を含みます。
最終更新日:2026年9月24日

40th Anniversary Concert Tour 2026 COVERS & BEST セトリ・ネタバレレポ

デビュー40周年を記念した全国コンサートツアーです。
2026年4月11日のJ:COMホール八王子公演から12月13日のあきた芸術劇場ミルハス公演まで、全37公演が行われます。
2026年1月にリリースしたカバーアルバム『COVERS』の楽曲と、デビュー以来の代表曲を組み合わせた構成です。

掲載しているセトリ

公演日2026年9月22日(ツアー後半3公演目・16:00開演)
会場兵庫・神戸国際会館 こくさいホール
曲数全22曲(本編19曲+アンコール3曲)
01レイニーブルー
02僕のそばに
03道標
04最後の言い訳
05恋人
06オリオンの炎
07時代(中島みゆき)
08さよならの向う側(山口百恵)
09卒業写真(荒井由実)
10もう一度あの日のように
11夢伝説(スターダスト☆レビュー)
12JAM(THE YELLOW MONKEY)
13帰れない二人(井上陽水)
14Wednesday Moon
15夢を信じて
16LOVE IS ALL
17愛の讃歌
18JUSTICE
19壊れかけのRadio

アンコール

20輝きながら…(シングルver.)
21story
22Hello

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。誤りがある場合はコメントよりご連絡ください。

COVERS & BESTのライブレポ・ファンの反響

構成デビュー曲「レイニーブルー」で幕を開け、本編ラストは「壊れかけのRadio」でした。本編は10分程度の休憩を挟む2部構成で、後半は「夢伝説」からスタンドマイクでの歌唱に切り替わります。

反響参戦者のブログでは、前半にバラードを並べた構成と抑え気味の歌唱に物足りなさを感じたという指摘がある一方、「もう一度あの日のように」の間奏から客席が総立ちになる場面を挙げる感想も出ています。「恋人」の歌詞とメロディを再評価する声も見られました。

日替わりアンコールは「輝きながら…」で始まり「Hello」で締める流れが固定で、間の1曲だけが公演ごとに入れ替わります。9月5日の市川公演は「いちご白書をもう一度」、9月12日の札幌公演は「君がくれるもの」、9月22日の神戸公演は「story」でした。

カバー本編の「夢伝説」「JAM」やアンコールの「story」は、40周年アルバム『COVERS』からの選曲です。「JAM」はTHE YELLOW MONKEY、「夢伝説」はスターダスト☆レビュー、「story」はAIの楽曲をカバーしたものです。

ネタバレレポ・ファンの声

X(旧Twitter)に投稿された参戦者の感想・ライブレポをピックアップしました。

ライブの余韻を音楽配信で

セトリの曲はAmazon Music Unlimitedで聴き放題。30日間無料体験を利用すれば、ツアーの予習も復習もスマートに楽しめます。

Amazonで30日無料体験を試す

※ 無料期間中の解約OK・追加料金なし

Hideaki Tokunaga Concert Tour 2025 ALL REQUEST セトリ・ライブレポ

ファンから寄せられたリクエストをもとにセットリストを組んだ全国ツアーです。
公演ごとにアンコール曲が変わる構成で、後にライブCD・Blu-rayとして作品化されました。

掲載しているセトリ

公演日2025年11月1日(ライブCD・Blu-ray収録公演)
会場東京・昭和女子大学 人見記念講堂
曲数全20曲(本編18曲+アンコール2曲)
01翼の勇気
02僕のそばに
03Positions of life
04レイニー ブルー
05いかないで
06最後の言い訳
07駅(竹内まりや)
08やさしさで溢れるように(JUJU)
09誰より好きなのに(古内東子)
10永遠の果てに
11愛をください
12あなたのために
13セレブレイション
14負けるな
15ハナミズキ(一青窈)
16桃色吐息(高橋真梨子)
17愛の讃歌
18夢を信じて

アンコール

19心の中はバラード
20壊れかけのRadio

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

Concert Tour 2025 ALL REQUESTのライブレポ

構成「翼の勇気」で開幕し、アンコールの締めは「壊れかけのRadio」でした。カバー曲は「駅」「ハナミズキ」「桃色吐息」など、リクエスト投票で選ばれた楽曲が中心です。

反響LiveFansのレビューには、投票で選ばれた曲が現在の代表曲を映しているという受け止めがある一方、初期の楽曲をもっと聴きたかったという感想も寄せられています。会場ごとに異なるアンコール曲を楽しむ声も目立ちました。

Hideaki Tokunaga Concert Tour 2024 ALL BEST 3 セトリ・ライブレポ

「ALL BEST」シリーズの第3弾にあたる全国ホールツアーです。
全国25都市36公演が行われ、初日公演ではレーベル移籍も発表されました。

掲載しているセトリ

公演日2024年11月3日
会場東京・昭和女子大学 人見記念講堂
曲数全20曲(本編18曲+アンコール2曲)
01花~Ballada~
02You and me
03I Love You
04時の流れに身をまかせ(テレサ・テン)
05さよならの向う側(山口百恵)
06いい日旅立ち(山口百恵)
07君をつれて
08永遠の果てに
09レイニーブルー
10最後の言い訳
11夢の続き
12ROUGH DIAMOND
13情熱
14Wednesday Moon
15別れのブルース(淡谷のり子)
16恋の季節
17愛の讃歌
18壊れかけのRadio

アンコール

19氷の世界(井上陽水)
20もう一度あの日のように

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

Concert Tour 2024 ALL BEST 3のライブレポ

構成「花~Ballada~」で開幕し、本編ラストは「壊れかけのRadio」でした。中盤には「時の流れに身をまかせ」「さよならの向う側」「いい日旅立ち」と昭和の名曲が並びます。

日替わり4月6日の初日公演はアンコールが「もう一度あの日のように」の1曲のみで、11月3日公演では「氷の世界」が加わりました。本編の曲順は初日からツアー終盤まで変わっていません。

Hideaki Tokunaga Concert Tour 2023 ALL BEST 2 セトリ・ライブレポ

「ALL BEST」シリーズの第2弾として行われた全国ホールツアーです。
全22公演がソールドアウトとなり、この日の公演はライブ作品としても発売されています。

掲載しているセトリ

公演日2023年12月2日(ライブCD・Blu-ray収録公演)
会場川口総合文化センター リリア
曲数全18曲(本編17曲+アンコール1曲)
01青い契り
02輝きながら…
03夢を信じて
04時代(中島みゆき)
05駅(竹内まりや)
06誰より好きなのに(古内東子)
07僕のそばに
08永遠の果てに
09レイニー ブルー
10あの日のポセイドン
11DAYS(沢田研二)
12情熱
13Wednesday Moon
14壊れかけのRadio
15最後の言い訳
16Nostalgia
17魂の願い

アンコール

18夢

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

Concert Tour 2023 ALL BEST 2のライブレポ

構成「青い契り」で幕を開け、アンコールは「夢」の1曲でした。代表曲の「壊れかけのRadio」を本編ラストではなく14曲目に置き、「最後の言い訳」「Nostalgia」「魂の願い」で本編を締める並びです。

カバー中島みゆき「時代」、竹内まりや「駅」、古内東子「誰より好きなのに」、沢田研二「DAYS」と、「VOCALIST」シリーズの楽曲が本編前半にまとまっています。

Hideaki Tokunaga Live House Tour 2022 ALL BEST セトリ・ライブレポ

中断していたコンサート活動を再開したライブハウスツアーです。
以降のホールツアーへ続く「ALL BEST」シリーズの第1弾にあたります。

掲載しているセトリ

公演日2022年12月10日
会場Zepp Nagoya
曲数全18曲(本編16曲+アンコール2曲)
01君の青
02僕のそばに
03太陽がいっぱい
04まちぶせ
05元気を出して(竹内まりや)
06Nostalgia
07最後の言い訳
08レイニー ブルー
09You and me
10君をつれて
11時代(中島みゆき)
12秋桜(山口百恵)
13LOVE LOVE LOVE(DREAMS COME TRUE)
14壊れかけのRadio
15僕のバラード
16MEMO

アンコール

17夢
18魂の願い

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

Live House Tour 2022 ALL BESTのライブレポ

構成「君の青」で開幕し、本編ラストは「MEMO」でした。「まちぶせ」「元気を出して」「秋桜」「LOVE LOVE LOVE」とカバー曲を多く挟む、ライブハウス規模ならではの選曲です。

日程差12月5日のZepp Namba公演はアンコールが「夢」の1曲で、12月10日のZepp Nagoya公演では「魂の願い」が加わりました。

チケットの取り方や、同世代・同ジャンルのアーティストのセトリ記事もまとめています。

音楽配信サービス

徳永英明のライブで披露された楽曲は、各音楽配信サービスで聴くことができます。ツアー前の予習やライブ後の余韻に活用できます。

Apple Music今すぐ聴く
Amazon Musicプラン確認
YouTube Music楽曲を探す
レコチョク公式サイト

ENTLA編集部記事執筆・監修:ENTLA編集部

2025年1月開設。ライブ・イベントを中心としたエンターテイメント情報に特化し、累計350万PVを超える読者に情報を届けてきました。掲載情報は主催者・会場・アーティストの公式発表など、一次情報で確認しています。

  • 累計350万PV超(2026年8月時点)
  • エンターテイメント分野に特化した専門編集部
  • 一次情報で確認できた情報のみを掲載
  • 公演・イベント情報を継続的に見直し

編集部について|編集ポリシー