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amazarashiセトリ・ネタバレレポ|amazarashi ASIA TOUR 2026「生活の果てに音楽が鳴る」- Music bears Life -&歴代ツアー

amazarashiセトリ・ネタバレレポまとめ

amazarashiの最新ライブamazarashi ASIA TOUR 2026「生活の果てに音楽が鳴る」- Music bears Life –のセトリ・ライブレポ・ファンの声をまとめました。
最新ツアーから過去ツアーまで、5公演分のセットリストを一挙に掲載しています。

掲載しているツアーセットリスト

  • amazarashi ASIA TOUR 2026「生活の果てに音楽が鳴る」- Music bears Life -(最新・アジアツアー)
  • amazarashi Live Tour 2025「生活の果てに音楽が鳴る」(全国ホールツアー)
  • amazarashi 電脳演奏監視空間 ゴースト(横浜アリーナ)
  • amazarashi Acoustic Live Tour「騒々しい無人 2024」(アコースティックツアー)
  • amazarashi Asia Tour 2024「永遠市 -Eternal City-」(アジアツアー)

※ネタバレを含むため、これからライブに参戦する方はご注意の上ご覧ください。
※本記事はアフィリエイト広告を含みます。

  • 最終更新日:2026年6月4日




amazarashi ASIA TOUR 2026 セトリ・ネタバレレポ

amazarashiが2026年4月から6月にかけて開催したアジアツアーです。
「生活の果てに音楽が鳴る」を冠し、韓国をはじめアジア各地と日本をめぐりました。

2026年4月18日 Olympic Hall(韓国・初日公演)のセットリストを記載しています。

01君のベストライフ
02ナイトメア
03季節は次々死んでいく
04無題
05どうなったって
06痛覚
07空に歌えば
08帰ってこいよ
09収容室
10空洞空洞
11たられば
12カルマ
13さよならごっこ
14僕が死のうと思ったのは
15アンチノミー
16スターライト
17生活の果てに音楽が鳴る
18クラウン新車で買ってあげる

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。誤りがある場合はコメントよりご連絡ください。

ライブレポ:アジアツアーの幕開けとなったソウル公演は、「君のベストライフ」で静かに始まりました。
「季節は次々死んでいく」「僕が死のうと思ったのは」といった代表曲に加え、表題曲「生活の果てに音楽が鳴る」も披露。
秋田ひろむの剥き出しの言葉が会場を包み込む全18曲構成で、ラストは「クラウン新車で買ってあげる」で締めくくられました。

ネタバレレポ・ファンの声

X(旧Twitter)で投稿された参戦者のリアルな感想・ライブレポをピックアップしました。

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amazarashi Live Tour 2025「生活の果てに音楽が鳴る」 セトリ・感想

2025年9月から11月にかけて全国6都市をめぐったホールツアーです。記載は2025年9月27日 福岡サンパレス公演のセットリストです。

01君のベストライフ
02ナイトメア
03黎明期
04不眠症の見張り番
05どうなったって
06痛覚
07小市民イーア
08帰ってこいよ
09収容室
10たられば
11アダプテッド
12ごめんねオデッセイ
13おんなじ髑髏
14アンアライブ
151.0
16スターライト
17生活の果てに音楽が鳴る
18ゴースト

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

ライブレポ:翌年のアジアツアーへとつながる「生活の果てに音楽が鳴る」を冠した全国ホールツアーです。
「君のベストライフ」で開幕し、「ごめんねオデッセイ」「アンアライブ」など新旧の楽曲を織り交ぜた構成となりました。
表題曲を経てラストの「ゴースト」へと至る流れは、amazarashiの世界観を凝縮した全18曲のステージでした。

amazarashi 電脳演奏監視空間 ゴースト セトリ・感想

amazarashi自身初となる横浜アリーナ公演です。朗読パートを挟んだ物語性の強い構成が話題となりました。記載は2025年4月29日 横浜アリーナ公演のセットリストです。

01【ゴースト第一章】(朗読)
02君のベストライフ
03ナイトメア
04黎明期
05光、再考
06【ゴースト第二章】(朗読)
07小市民イーア
08ムカデ
09どうなったって
10痛覚
11【ゴースト第三章】(朗読)
12収容室
13ロストボーイズ
14アンチノミー
15未来になれなかったあの夜に
16【ゴースト第四章】(朗読)
17おんなじ髑髏
18僕が死のうと思ったのは
19スターライト
20アンアライブ
21【ゴースト第五章】(朗読)
22ゴースト

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

ライブレポ:amazarashi初の横浜アリーナ公演となった一夜です。
全5章の朗読パートを楽曲の合間に配置し、ライブ全体が一つの物語のように構成された点が大きな特徴でした。
「ロストボーイズ」「未来になれなかったあの夜に」などを経て、ラストは表題曲「ゴースト」で締めくくられる劇場型のステージでした。

amazarashi Acoustic Live Tour「騒々しい無人 2024」 セトリ・感想

全国5都市をめぐったアコースティックライブツアーです。記載は2024年10月1日 グランキューブ大阪公演のセットリストです。

01アンチノミー
02エンディングテーマ
03リビングデッド
04ロストボーイズ
05ワンルーム叙事詩
06ジュブナイル
07そういう人になりたいぜ
08光、再考
09令和二年
10パーフェクトライフ
11この街で生きている
12穴を掘っている
13吐きそうだ
14まっさら
15夕立旅立ち
16どうなったって

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

ライブレポ:バンドサウンドとは異なる、言葉そのものに焦点を当てたアコースティック編成のツアーです。
「アンチノミー」で幕を開け、「ワンルーム叙事詩」「この街で生きている」など、静かな空間で歌詞がより深く沁みる構成となりました。
普段のライブとは違うアレンジで聴ける貴重な機会として、ファンから高く評価された全16曲のステージでした。

amazarashi Asia Tour 2024「永遠市 -Eternal City-」 セトリ・感想

台湾・韓国・中国の全3公演をめぐったアジアツアーです。記載は2024年3月2日 台湾公演のセットリストです。

01俯きヶ丘
02季節は次々死んでいく
03下を向いて歩こう
04空洞空洞
05無題
06さよならごっこ
07海洋生命
08スピードと摩擦
09ロングホープ・フィリア
10僕が死のうと思ったのは
11つじつま合わせに生まれた僕等
12命にふさわしい
13空に歌えば
14ライフイズビューティフル
15ごめんねオデッセイ
16アンチノミー

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

ライブレポ:アルバム「永遠市」を引っ提げ、台湾・韓国・中国をめぐったアジアツアーです。
「俯きヶ丘」で始まり、「命にふさわしい」「ロングホープ・フィリア」などアニメ主題歌としても知られる楽曲が並びました。
海外のファンの熱量も大きく、amazarashiの言葉が国境を越えて響くことを実感させる全16曲のステージでした。

音楽配信サービス

amazarashiのライブで披露された楽曲は、各音楽配信サービスで聴くことができます。ツアー前の予習やライブ後の余韻に活用できます。

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