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さだまさしセトリ2026|コンサートツアー2026 神さまの言うとおり&歴代コンサート完全版

さだまさしセトリ2026|コンサートツアー2026 神さまの言うとおり&歴代コンサート完全版

さだまさしの最新コンサート「コンサートツアー2026 神さまの言うとおり」のセトリをまとめました。
最新ツアーから歴代のコンサートまで、5公演分を掲載しています。

ツアーは2026年12月3日の大阪・フェスティバルホール公演まで開催中です。
これから参戦する方はネタバレにご注意の上ご覧ください。

各公演のセトリは終演後に追記します。




※ネタバレを含むため、これからライブに参戦する方はご注意の上ご覧ください。
※本記事はアフィリエイト広告を含みます。
最終更新日:2026年9月5日

さだまさしコンサートツアー2026 神さまの言うとおり セトリ・ネタバレレポ

2026年5月から12月にかけて全国を巡る全43公演の大規模ツアーです。
ツアータイトルは2026年5月13日に発売された最新オリジナルアルバム「神さまの言うとおり」から取られています。
新曲とロングセラー曲を織り交ぜた構成で、公演を重ねる中で曲順の入れ替えも行われています。

掲載しているセトリ

公演日2026年7月8日(愛知公演2日目・18:00開演)
会場愛知・Niterra日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
曲数全16曲(本編15曲+アンコール1曲)
01身も蓋もないブギウギ
02美しい雨の名前
03ふりだしにもどる
04転校生
05雨やどり
06さだ工務店のテーマ
07ミモザの小夜曲
08神様のくれた5分
09北の国から~遙かなる大地より~
10長崎小夜曲
11キーウから遠く離れて
12防人の詩
13天然色の化石
14修二会
15永遠の少し先

アンコール

16神さまの言うとおり

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。誤りがある場合はコメントよりご連絡ください。

神さまの言うとおりのライブレポ・ファンの反響

構成オープニングは「身も蓋もないブギウギ」、本編ラストは「永遠の少し先」、アンコールはツアータイトル曲「神さまの言うとおり」でした。新曲と「北の国から~遙かなる大地より~」「防人の詩」「雨やどり」といったロングセラー曲を交互に配置した並びです。

日程差2026年5月16日の市川市文化会館公演(初日)は「長崎小夜曲」で幕を開けており、7月8日の愛知公演では冒頭と中盤の曲順が入れ替わっています。

反響Xやブログでは、軽快なステップを見せながら「身も蓋もないブギウギ」を歌う姿に驚く投稿が目立ちます。さだ工務店と呼ばれるバンドメンバーの演奏を評価する声も多く寄せられました。

新曲発売直後のアルバム収録曲がセトリへ組み込まれた点にも反応が集まりました。制作スケジュールの短さを知るファンから感心する声が上がっています。

ネタバレレポ・ファンの声

X(旧Twitter)に投稿された参戦者の感想・ライブレポをピックアップしました。

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さだまさし カウントダウン in 国技館 2025 セトリ・ライブレポ

両国国技館で毎年恒例となっている年越し公演です。
年をまたぐ時間をファンと共有する特別編成のステージとして、通常ツアーより大幅に曲数を増やして行われました。

掲載しているセトリ

公演日2025年12月31日
会場東京・両国国技館
曲数全27曲(本編25曲+アンコール2曲)
01長崎小夜曲
02桜の樹の下で
03聖母たちのララバイ
04I THINK SO
05確認中
06おさるのジョージ
07タッチ
08夏の名残の薔薇による変奏曲
09祇園会
10初恋駅
11雪の朝
12残月
13何でだろう
14笑点
15あずさ2号
16北の国から~遙かなる大地より~
17さだ工務店のテーマ
18tomorrow
19神嶺~エベレスト~
20主人公
21母標
22カヴァレリアルスティカーナより間奏曲
23はなむけの詩
24大晦日
25春爛漫

アンコール

26北の国から~遙かなる大地より~
27空になる

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

カウントダウン in 国技館 2025のライブレポ

構成「長崎小夜曲」で開幕し、本編ラストは「春爛漫」、アンコールの締めは「空になる」でした。年越しの瞬間を挟む位置に「大晦日」を24曲目として置き、その直後に「春爛漫」で新年を迎える流れです。

2度披露「北の国から~遙かなる大地より~」は本編16曲目とアンコール1曲目で2度演奏されています。「聖母たちのララバイ」「タッチ」「あずさ2号」「主人公」など代表曲を並べた選曲も年末公演ならではです。

さだまさしコンサートツアー2025 生命の樹 ~Tree of Life~ セトリ・ライブレポ

2025年5月から12月にかけて開催された全国ツアーです。
「生命」と「再生」をテーマに据え、同名のオリジナルアルバムを携えて全国を巡りました。

掲載しているセトリ

公演日2025年5月15日(ツアー初日)
会場千葉・市川市文化会館
曲数全18曲(本編17曲+アンコール1曲)
01初恋駅
02縁切寺
03桜の樹の下で
04道の途中で(ON THE WAY)
05Tomorrow
06桐の花
07つゆのあとさき
08蝉時雨
09精霊流し
10さだ工務店のテーマ
11北の国から~遙かなる大地より~
12案山子
13晩鐘
14雪の朝
15残月
16母標
17はなむけの詩

アンコール

18生命の樹~Tree Of Life~

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

生命の樹 ~Tree of Life~のライブレポ

構成「初恋駅」で開幕し、本編ラストは「はなむけの詩」、アンコールはツアータイトル曲「生命の樹~Tree Of Life~」でした。「精霊流し」「案山子」といった代表曲に、「桐の花」「晩鐘」「残月」など季節の移ろいを描いた楽曲を織り交ぜた並びです。

物語系序盤に「縁切寺」「道の途中で(ON THE WAY)」など物語性の強い楽曲を集めており、テーマを前面に出した選曲になっています。

さだまさしアコースティックコンサート2025 セトリ・ライブレポ

ギター中心のアコースティック編成で行われたコンサートです。
バンド編成の全国ツアーとは別枠で、2025年3月に開催されました。

掲載しているセトリ

公演日2025年3月10日(初日)
会場愛知・日本特殊陶業市民会館
曲数全11曲(本編10曲+アンコール1曲)
01案山子
02Birthday
03交響楽
04無縁坂
05道化師のソネット
06北の国から~遙かなる大地より~
07秋桜
08いのちの理由
09修二会
10飛梅

アンコール

11主人公

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

アコースティックコンサート2025のライブレポ

構成「案山子」で開幕し、アンコールは定番の「主人公」でした。「無縁坂」「秋桜」「飛梅」など初期からの代表曲が中心で、バンド編成のツアーより曲数を絞った構成になっています。

2024さだまさしコンサートツアー51 セトリ・ライブレポ

デビュー51年を記念して開催された全国ツアーです。
2024年5月から12月にかけて行われ、50周年の翌年という節目にあたります。

掲載しているセトリ

公演日2024年5月24日(ツアー初日)
会場千葉・市川市文化会館
曲数全15曲
01驛舎
02それぞれの旅
03指定券
04決心 ~ヴェガへ~
05東京
061989年 渋滞 -故 大屋順平に捧ぐ-
07ジャカランダの丘
08pineapple hill
0951
10Believe
11案山子
12いのちの理由
13まほろば
14空蝉
15ひき潮

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

2024さだまさしコンサートツアー51のライブレポ

構成「驛舎」で開幕し、ラストは「ひき潮」でした。「驛舎」「それぞれの旅」「指定券」と旅をテーマにした楽曲を序盤に並べ、9曲目にツアータイトル曲「51」を置いています。

代表曲中盤には「案山子」「いのちの理由」「まほろば」が並び、キャリアを振り返る色合いの強い選曲になっています。

チケットの取り方や、同じフォーク・ニューミュージックジャンルのアーティストのセトリ記事もまとめています。

音楽配信サービス

さだまさしのライブで披露された楽曲は、各音楽配信サービスで聴くことができます。コンサート前の予習やライブ後の余韻に活用できます。

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ENTLA編集部記事執筆・監修:ENTLA編集部

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