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ヨルシカセトリ2026|LIVE TOUR 2026「一人称」&歴代ライブ完全版

ヨルシカセトリ2026|LIVE TOUR 2026「一人称」&歴代ライブ完全版

ヨルシカの最新ライブツアー「一人称」のセトリをまとめました。
最新ツアーから歴代のツアー・コンセプトライブまで、6公演分を掲載しています。

ツアーは2026年9月16日のLaLa arena TOKYO-BAY公演で全日程を終了しました。
2026年9月19日時点で、次のライブツアーはまだ発表されていません。

新しいライブが発表され次第、この記事に追記します。




※ネタバレを含むため、これからライブに参戦する方はご注意の上ご覧ください。
※本記事はアフィリエイト広告を含みます。
最終更新日:2026年9月19日

ヨルシカ LIVE TOUR 2026「一人称」 セトリ・ネタバレレポ

書簡型小説とデジタルアルバム「二人称」を携えて開催された全国ツアーです。
追加公演の横浜アリーナを含む6都市12公演を巡りました。
2026年3月21日の仙台公演で開幕し、9月16日の千葉公演で全日程を終了しています。

掲載しているセトリ

公演日2026年9月16日(ツアーファイナル・19:00公演)
会場千葉・LaLa arena TOKYO-BAY
曲数全16曲
01晴る
02花も騒めく
03魔性
04ポスト春
05プレイシック
06修羅
07火星人
08ヒッチコック
09へび
10アポリア
11火葬
12雲になる
13太陽
14啄木鳥
15千鳥
16

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。誤りがある場合はコメントよりご連絡ください。

一人称のライブレポ・ファンの反響

構成「晴る」で開幕し、ラストは「櫂」で締めくくられました。「二人称」の収録曲を中心に、16曲中14曲が全公演共通の並びです。

反響ファンの間で話題になったのは、ヨルシカのライブでおなじみの朗読パートがなかったことでした。朗読を期待していたという声がある一方で、MCも挟まず楽曲をじっくり聴けたと評価する感想が多く見られます。

日替わり4曲目には「ルバート」「ポスト春」、13曲目には「太陽」「月光浴」「忘れてください」「うめき」が公演ごとに入りました。ファイナルは4曲目が「ポスト春」、13曲目が「太陽」です。

ネタバレレポ・ファンの声

X(旧Twitter)に投稿された参戦者の感想・ライブレポをピックアップしました。

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ヨルシカ LIVE TOUR 2025「盗作 再演」 セトリ・ライブレポ

2021年のライブツアー「盗作」を再演したツアーです。
2025年9月6日から10月1日にかけて、神戸・名古屋・横浜の3都市で開催されました。

掲載しているセトリ

公演日2025年9月6日(ツアー初日)
会場兵庫・GLION ARENA KOBE
曲数全14曲
01春ひさぎ
02思想犯
03強盗と花束
04昼鳶
05レプリカント
06花人局
07逃亡
08風を食む
09夜行
10嘘月
11盗作
12爆弾魔
13春泥棒
14花に亡霊

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

LIVE TOUR 2025「盗作 再演」のライブレポ

構成「春ひさぎ」で開幕し、ラストは「花に亡霊」でした。アルバム『盗作』の収録曲を軸に、終盤には「春泥棒」も組み込まれています。

ヨルシカ LIVE TOUR 2024「前世」 セトリ・ライブレポ

2023年に開催した「前世」を再演したツアーです。
楽曲の合間に朗読を挟む物語仕立ての構成が特徴で、2024年10月18日から12月15日にかけて開催されました。

掲載しているセトリ

公演日2024年10月18日(ツアー初日)
会場愛知・Aichi Sky Expo
曲数全17曲(朗読8編を含む構成)

朗読① 緑道

01負け犬にアンコールはいらない
02言って

朗読② 夜鷹

03靴の花火
04ヒッチコック
05ただ君に晴れ

朗読③ 虫、花

06ルバート
07雨とカプチーノ

朗読④ 魚

08嘘月
09忘れてください
10花に亡霊

朗読⑤ 桜

11晴る
12冬眠

朗読⑥ 青年

13詩書きとコーヒー
14パレード
15だから僕は音楽を辞めた

朗読⑦ 前世

16左右盲
17春泥棒

朗読⑧ ベランダ

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

LIVE TOUR 2024「前世」のライブレポ

構成朗読「緑道」で幕を開け、最初の楽曲は「負け犬にアンコールはいらない」、最後の楽曲は「春泥棒」でした。本編は朗読「ベランダ」で締めくくられています。

朗読楽曲の間に8編の朗読が置かれ、朗読と楽曲がひと続きの物語として進む構成です。

ヨルシカ LIVE 2024「月と猫のダンス」 セトリ・ライブレポ

2023年のツアー「月と猫のダンス」の追加公演として行われたアリーナ公演です。
2024年4月6日・7日の2日間、東京・有明アリーナで開催されました。

掲載しているセトリ

公演日2024年4月7日(2日目)
会場東京・有明アリーナ
曲数全17曲
01ブレーメン
02雨とカプチーノ
03さよならモルテン
04又三郎
05月に吠える
06451
07都落ち
08ただ君に晴れ
09チノカテ
10第五夜
11雪国
12いさな
13斜陽
14靴の花火
15左右盲
16春泥棒
17アルジャーノン

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

LIVE 2024「月と猫のダンス」のライブレポ

構成「ブレーメン」で開幕し、ラストは「アルジャーノン」でした。2023年のツアーと同じ始まりと終わりの流れを引き継いでいます。

前回比掲載している2023年仙台公演のセトリと比べると、「ただ君に晴れ」「斜陽」「春泥棒」などが新たに加わっています。

ヨルシカ LIVE TOUR 2023「月と猫のダンス」 セトリ・ライブレポ

音楽画集『幻燈』を題材にしたコンセプトライブツアーです。
2023年4月15日から6月24日にかけて、全国7都市13公演が行われました。

掲載しているセトリ

公演日2023年4月15日(ツアー初日)
会場宮城・仙台サンプラザホール
曲数全15曲
01ブレーメン
02又三郎
03老人と海
04さよならモルテン
05都落ち
06パドドゥ
07チノカテ
08月に吠える
09451
10いさな
11雪国
12夏の肖像
13靴の花火
14左右盲
15アルジャーノン

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

LIVE TOUR 2023「月と猫のダンス」のライブレポ

構成「ブレーメン」「又三郎」で幕を開け、ラストは「アルジャーノン」でした。中盤には「老人と海」「パドドゥ」「夏の肖像」も組み込まれています。

ヨルシカ LIVE TOUR 2022「月光 再演」 セトリ・ライブレポ

過去のライブ「月光」を再演したツアーです。
2022年3月10日から31日にかけて開催されました。

掲載しているセトリ

公演日2022年3月31日(ツアーファイナル)
会場東京ガーデンシアター
曲数全17曲(インスト1曲を含む)
01夕凪、某、花惑い
02八月、某、月明かり
03藍二乗
04神様のダンス
05夜紛い
06雨とカプチーノ
07六月は雨上がりの街を書く
08雨晴るる
09踊ろうぜ
10歩く
11心に穴が空いた
12Inst. -フラッシュバック-
13パレード
14海底、月明かり
15憂一乗
16ノーチラス
17だから僕は音楽を辞めた

※ 公演によりセトリが異なる場合があります。

LIVE TOUR 2022「月光 再演」のライブレポ

構成「夕凪、某、花惑い」で開幕し、ラストは「だから僕は音楽を辞めた」でした。「藍二乗」「ノーチラス」など初期の楽曲が軸になっています。

チケットの取り方や、同ジャンルのアーティストのセトリ記事もまとめています。

音楽配信サービス

ヨルシカのライブで披露された楽曲は、各音楽配信サービスで聴くことができます。ツアー前の予習やライブ後の余韻に活用できます。

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ENTLA編集部記事執筆・監修:ENTLA編集部

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